5/25(土)は30度を超す炎天下の中、ジェイズさんとのリーグ戦が行われました。
私が久しぶりに先発しましたが、しっかりと振り切ってくる相手打線に苦戦しながら5回を4失点。6回は大藪くんが3人でぴしゃりと抑えると、流れが変わりました。
1-4の6回裏はヒットとフォアボールで打者10人6点の猛攻。特に裏四番・広瀬さんの脅威の粘り(結果四球)と藤原さんの2点二塁打は見事でした!
最終回は詰め寄られながらも大藪くんが抑え切り、勝利!!
苦しい戦いではありましたが、ノーエラーの守備やカットを続けての四球など、諦めない粘りの野球が結果に繋がったと思います。また、逆転の6回は1球1球ベンチも盛り上がり、非常に一体感がありました。
2試合目の練習試合は負けてしまいましたが、いい試合ができていますので、暑い夏場も期待できそうです。

藤原さんの2点二塁打

同点のホームへ激走する広瀬さん

4/6ドルフィンズ戦に勝利し、2019年リーグ戦初勝利となりました。
今年から10チーム2リーグ制となり、リーグの違うドルフィンズさんとは1試合のみの対戦ということで、藤原さん‐野手のリレーで臨んだ試合。先制されはしましたが、ここまで好調の打線が爆発、2回までに9点を取り試合を決めました。守りの方も、エラーから大量失点する悪い癖がなくなりつつあり、今日もよく粘れたと思います。
これでリーグは1勝1敗1分。3試合とも内容は悪くないので、今年は久しぶりの上位進出目指し頑張りましょう。
個人成績は昨年後半加入の皆さんが軒並み好調で頼りになります。他メンバーも調子を上げてきており、チーム内競争も熾烈で楽しみです。

【ここ数試合の確認ポイント】
・ランナーは走塁中もコーチャーの指示を確認する
・二塁手もセカンド牽制の動きをする(特に右打者時)
・試合前半は積極的に盗塁しよう
・投手もベースカバーを忘れずに

晴天の今日はマルチマックスさんとのリーグ戦と、東京リトルバスターズさんとの練習試合のダブルヘッダー。

1試合目は大黒柱野手さんの好投と大藪選手のタイムリーヒットで1-2で5回までほぼ互角の展開。徐々に反撃ムードが盛り上がってきましたが、6回裏に二死からフォアボール、挟殺プレーミスからのタイムリーヒットで1点を追加されると、低めを突く相手投手を最後まで攻略することができず、そのまま寄り切られて1-3の敗戦となりました。

2試合目の練習試合は、北山さんが監督を務める少年野球から3名が参加。大人を相手にヒットを打ったりアウトを取ったりといい活躍を見せてくれました。

強打の相手チーム打線を相手に、先発は大藪選手でヒットを打たれながらも大量失点はなく3回を3失点。僕は同点の4回から登板していきなり先頭打者ホームランを浴びましたが、その後はヤジキャノンで盗塁を二つ刺してもらって立ち直り3回をその1失点に抑え、味方の反撃もあって久々の勝ち投手となりました。

気づくと今年は60イニングを超えていましたが、大黒柱野手さんは100イニングを超える内容。野手さん、野手さん、雨、野手さんと野手さん大黒柱説が数字からもうかがえます!

久しぶりのリーグ戦はドルフィンズさんとの今期初対決。新入り2名を加えたライナーズ打線が序盤から爆発。13-4の大勝となりました。攻守にミスが少なく、切れ目ない打線と積極的な走塁が勝利に繋がりました。特に広瀬さんの2盗塁と山中さんの炎のスライディングは必見です。投げる私も、頼もしい打線と守備のお陰で、非常に楽な気持ちで臨むことができました。

2試合目はダンサーズさんとの練習試合。久しぶりの先発藤原さんは安定の投球。打線も好調維持の猛打で10-3の大勝です。キャッチャーには新入り2名(吉野&野手弟→聡と言います)が入りましたが、そつなくこなしてくれました。マルチプレイヤー2名の加入は大きな戦力UPになりそうです。

この調子で、残りのリーグ戦・クライマックスシリーズで勝ちを重ねましょう!

 

約1か月ぶりの活動はエスベックスさんと練習試合。

序盤から2点を先制され追いかける展開でしたが、四死球も絡めてしっかり食らいつきます。打つ方では高柳さんがスカウトした伊野さんが初回からいきなりホームラン!3点目で追いついたのは新加入(予定)・吉野さんの一打!守備も一・三塁への打球が多く、お二人が大活躍の試合でした。捕手・冨板さんは、私のホームベースに届かない球を見事にほぼ(ストライクの1球以外)止めてくれました。リリーフ・大池さんは復活した肩で最終回安定の投球を見せてくれました。

しばらく間が空いてしまった活動でしたが、ここからまた勝負のシーズン終盤へ戦力が整ってきました。

(写真は4回逆転のチャンスで打席に立つ高柳さんと藤田さん)

本日は秋の猛暑の中、練習試合を2試合行いました。
1試合目はリーグ首位のT-REXさん。私(野手)が投げましたが、とにかく打たれました。。3、4回は2アウトからの1発攻勢もあり、10安打3HRを浴び完敗。精度の高いミート力と2アウトからの得点力は、さすがリーグ首位のチームです。打撃では、ヤジーさんと山中さんの左の大砲2人から完璧なHRが飛び出しました。冨板さんも3打席全出塁と好調のようです。
2試合目はダンサーズさん。中1か月半の左腕エースが満を持して先発しました。4回までは四死球を出しながらも要所を締めて好投。このまま完投か…と思われましたが、5回に熱中症と思われる症状で降板。逆転負けとなりました。打撃は、左の大砲3人目・上村さんが1発。久しぶりのキャッチャーでは2盗も刺し、今シーズン終盤の大きな戦力間違いなしという感じです。

本日は助っ人1名入れて9名ギリギリでの練習試合でした。
相手は初対戦の子羊SHEEPSさん。7回では勝利、時間があったので行った8回で追いつかれました。
初回ヤジー選手の打った瞬間ホームランが飛び出した他、着実に追加点を重ねてリードを広げます。安打と四球、積極的な盗塁で攻めることができましたが、外野手前の安打が2塁で封殺されるシーンが2度あり、若干不運なところもありました。
投手は駒不足への対策も考慮し、継投を試しました。3投手で8回無四球で、試合のテンポがとてもよかったです。
8回は外野への安打で2塁を陥れられるシーンが続きました。相手の次の塁を狙う姿勢を見習うとともに、こちらは絶対に単打で止める意識が必要と感じました。

3週間ぶりの活動は、猛暑の中ジャンキースさんとのリーグ戦ダブルヘッダーでした。

1試合目は、冨板さんのタイムリーで先制後すにぐに追いつかれて同点の4回、中軸で作ったチャンスにハギーさん・上村さん(ユニフォームも揃って完全復活)の連続2ベース(どちらもあわやホームラン)などで5-1と突き放します。

しかし、さすがリーグ2位のジャンキースさんも終盤ジワジワ追い上げ最後は1点差。。なんとか5-4で僅差を守り切り、リーグ戦2勝目を挙げました!

投げるほうは私(野手)でしたが、ヤジーさんのリードにも助けられながら、四死球を出しつつもなんとか耐えることができました。

2試合目は、初回からホームランも飛び出す相手の猛攻で序盤9点を取られますが、ライナーズも地道に反撃。2・3回に2点ずつ返すなど点の取り合いとなります。

3回以降無失点の先発藤原さんを援護したいところでしたが、最後は反撃及ばず9-5での敗戦となりました。

初回と最終回は満塁にしながら無得点、守備では多少エラーもあり、ひとつのきっかけで展開が変わる内容でした。

久しぶりの試合でしたが、強敵相手に互角に戦えましたので、残りのリーグ戦も上昇目指して頑張りましょう!

 

練習試合一コマにしようかなと思っていたら、「練習があれば野球少年を連れてきたい」という話があったので、少年たちに夢を与えるべく練習試合+練習の4時間コースを設定。
しかし少年野球の活動が急きょ入ったということで、グランドに集まったのはミドルエイジ中心の男性9名のみ。

T-REXさんとの練習試合は、

・長打を打たれる
・ギリギリを狙ってフォアボールを出してしまう
・打ち取った打球がヒットになってしまう

の悪循環で私も野手さんもかなりの失点を重ねてしまい、攻撃もだいぶ抑え込まれての1-13での完敗となりました。(ほぼ毎回ピンチを背負い、これでもよく頑張ったほう。)

そして暑くなってきた2コマ目は打撃と守備練習。実質1.5時間程度でしたが、やはりミドルエイジの9名(途中から8名)にはヘビーでした。

試合で三盗に対してレフトへの変な送球を繰り返していたトミシューさんの三塁送球を安定させるべく、全員総出で取り組んだ一幕も。そのおかげもあり後半は安定してきたので、次の試合まで覚えておきましょう→トミシューさん

ひたすらトミシューさんが三塁送球を繰り返すマニアックな10分動画が撮れましたので、マニアの方には要望があれば差し上げたいと思います。

 

相変わらず続く猛暑の中、今日は練習試合2つを4時間。気が付くと使っていないグランドが結構あり、暑さで中止にしているチームも・・・。そんなわけで暑さ対策として5つほどゴルフ日傘を導入しましたが、これがなかなか効果的。保冷材などをうまく使っていけば何とかしのげる感じです。

 

さて、1試合目はフロンティアーズさんとの練習試合。私自身が先発して5点は取られましたが、打線が点を取ってくれたこともあって、なんとか10-5の7回完投勝利。

相手のゆっくりな球をうまく待って15安打の猛攻。元高校球児の2番ヤジーさんはホームランを含む4安打の大活躍でした。

 

2試合目はライツさんとの初対戦。ガラスの左エース(候補)が久々に満を持して先発。初回はランナーを出しながら牽制やゲッツーでしのぐと、快調なピッチングで3回を0安打に抑えます。

しかし4回に爪を痛めて緊急降板するアクシデントも、野手さんが後半きっちり抑えて見事な完封リレー勝利。1アウト満塁を無失点でしのぐなど、以前に比べて失点が続くケースも少なくなり、粘り強くなった感があります。

序盤は1勝8敗2分でスタートしましたが、ようやく11勝14敗3分で借金完済が見えてきました!